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わんばらんす

日々の疑問や悩み‥“心のばらんす”がいちばん!素朴な疑問は“なんでなの~っ?”って大空に向かって叫んだら気分は爽快~♪

すみません!またアップが滞ってしまいました。
1日、日付けがズレてますが、サボったのではありません。
なんだか、うまく書けなくて・・。
たぶん、酷いことだらけで気持ちの整理ができなくなってきたみたい。
でも、思いつくまま書くことにします・・・私が感じたことを。

日記のようなもんだしね。

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巨大マネーが頭の上のほうでうごめいている・・。

下界では生活に苦しむ人々・・・。
一方、雲の上ではプライベートジェットで飛び回って、
本当の雲の上から世界を牛耳っている。
まるで巨大なねずみ講のように獲物を狙っている。

獲物になるためだけに生きている人々がいる。
本来は、すべての人が平等であるべきなのに・・・。
ほんとにこの世界は理不尽だらけ・・・。


「NHKスペシャル」を観た・・・。


マネーが世界を食い尽くすようなCGで・・・。
あながち、あの表現はオーバーではない気がした。
もちろんマネーは一人では動かないのだから、
世界は、その頂点にいる人々の意のままってこと。


政治でも経済でも・・・

チェスのようにテーブルのまえでのうのうと
駒を動かすだけの人間たちが世界を牛耳っている。
庶民とはぜんぜん関係ないところで何かが決められ、
そして、その皺寄せが怒涛のように庶民に押し寄せて
アッという間にその悪魔の津波に呑みこまれてしまう。

こういうことを考え始めると、・・・

今やっている何もかもが意味がないように思えてくる。
NHKのドキュメントは素晴らしい!!!
だけど、もしかしたらNHKは・・・
私たち庶民に「諦めろ!」と言いたいのだろうか?
などと、つい思ってしまうくらい、いい出来です。^^;

でも・・・

私たち庶民の本当の敵は「諦める」ということ。
けっして諦めたらいけないんだよね~~~。でも・・・
マネーの暴走を封印するにはどうすればいいんだろう?
冬が過ぎ去るまでじっと待つしかないのかな~?
それまで生きてればいいんだけど・・・・・・。

NHK総合テレビ
NHKスペシャル

2008年6月23日(月) 午後10時~10時49分
マネーの暴走が止まらない
~サブプライムから原油へ~

http://www.nhk.or.jp/special/onair/080623.html
サブプライム問題はなぜ起きたのか。危機はいつまで続くのか。次にどんな時代が訪れるのか。サブプライムローンの取引や開発に携わった当事者たちが、ついにカメラの前で赤裸々に語った。最先端の金融工学を駆使した証券化という手法を過信し、全体像を見失った現場の実態。金融商品とともにリスクも転売し、誰も責任をとらない無神経が常態化していった恐ろしさ。日本のバブル崩壊をはるかにしのぐ、世界を巻き込んだ欲望の膨張と頓挫。しかし彼らも、彼らにとって変わろうとする中東などの新興勢力も、マネーを操る技術をさらに競うことで次の時代の覇者たらんとしている。

大手証券ベア・スターンズの破綻後も大手金融機関は損失をふくらませ、今も泥沼の状況にあるニューヨーク・ウォール街。サブプライムローンという「打ち出の小槌」を発明し住宅バブルを謳歌したのも今は昔、とどまるところを知らない地価の下落と、証券化ビジネス冷え込みあおりを受けるカリフォルニアなど危機の現場を徹底取材。東京で行われるG8を受けて値動きが注目されるニューヨーク証券取引所のナマの情報も織り交ぜながら、ビジネスマンが知りたい「今、本当は何が起きているのか」を、全力で伝える。


(太字・色文字・下線・改行修正など by わんばらんす)


庶民の愚痴なので・・・
単なる個人の感想です!^^



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病人大行列・・・。
具合悪いときには病院に並ぶというのは本当に辛いですよね。
そして、診察券を買わなければ診察は受けられない。
ある意味、「診察権」をカネで買う・・・ということですね。

なんでも・・・「カネカネカネ!」

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今日も、お手伝いをしてきました。選挙・・・いつなんでしょう?


第169回国会(常会)は6日間延長され、6月21日までの156日間となりました。
■参議院審議中継
■衆議院TV


NHKスペシャル 激流中国「病人大行列~13億人の医療~」
http://www.nhk.or.jp/special/onair/080615.html
チャンネル :総合/デジタル総合
放送日 :2008年 6月15日(日)
放送時間 :午後9:00~午後9:50(50分)

市場経済化が加速する中国で、今、政府自ら、最も取り組まねばならない課題としているのが「医療」問題である。激流中国では、北京の大型病院に密着し、その現実を浮き彫りにする。

私たちが取材した公立病院には、連日、全国から大勢の患者が押し寄せる。診察を受けるのは二日がかり、徹夜で並ばなければならない。なぜそうまでしなければ、診察を受けられないのか?医療制度はどうなっているのか?

かつて中国は、国家が医療費を負担し、医療サービスは無料だった。しかし制度の見直しで、利用者負担へと変わり、保険制度の整備も遅れているため、医療費が患者に重くのしかかるようになった。一般の人々が病院に行くのは、いよいよ症状が悪化してからで、地方の病院等ではとても手に負えず、こうした大型病院で診てもらうしか手がないのだ。しかも医療費が、患者家族にとって“破産する”ほど高額となるケースも頻繁に起きている。一方、制度見直しによって、病院は独立採算となり、優れた医師や医療設備を導入し、大勢の患者を集めることのできる病院だけが生き残れるようになっている。

こうした“医療格差”がますます拡大する中、患者家族、そして病院、「それぞれ」をつぶさに記録した。


再放送 2008年6月17日(火) 深夜 
【水曜午前】0時55分~1時44分 総合


先ほど、上記の番組をやっていた。

中国って「なに主義」なんでしたっけ~?実質は間違った資本主義に毒されて、日本人など足元にも及ばない・・「東京の銀座に海外ツアーで行き、値段も見ないでブランドものを買いあさっている」極々一部の勝ち組セレブを除いた、他のほとんどの国民は病院にも行けない生活をしている。もしも、行ったなら一回の診察で一ヶ月分の収入をとられ、治療を依頼すれば1年分の収入が吹っ飛んでしまうという生活。

日本も酷いけれど、下には下がある。どこの国でも、都市部と地方では大きな違いがあるわけです。日本のまわりの数カ国はその差が大きすぎる。客間だけをピカピカにしていても、そこに住んでいる人間が、あれほど不幸な生活を送っているんですから、平等や文化などとは無縁な国と思っています。

平等とは無縁な国・・・。
そんな国でオリンピックだって。
笑っちゃいますよね~!?



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さっきやっていた番組を観て・・・なんだか・・・
ものすご~くなりきれない思いに苛まれています。

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その番組は、私の大好きな・・・
「素敵な宇宙船地球号」なんだけど
今日の話題は「魚」だった。

日本から魚が消えるかもしれないって。
ちょっと過激で、そんなバカな・・・
・・・って感じのタイトルだけど、
まんざらデタラメではないと思う。

なぜなら・・・
その原因のひとつが、また中国なのです。
電化製品のみならず、
何もかも中国に流れていってしまう。

素敵な宇宙船地球号

テレビ朝日 
素敵な宇宙船地球号

4月13日(日) 放送
シリーズ日本の食2008
Vol.4 日本から魚が消える日

いま、中国をはじめ世界は、「魚食」に目覚めています。
今年、築地市場のクロマグロの初セリで最高の魚を競り落としたのは香港のバイヤーでした。これまで安く世界中の魚を買えた日本人は、もはや中国など成長著しい国々や北欧など富裕国家に“買い負け”をしているのです1960年代に比べて世界の漁獲高は6倍に急増。日本人やロシア人が主に食していた海産物を、ヨーロッパや中国などの富裕層が“ステイタスシンボル”として食べだしたのです。さらに科学雑誌サイエンスは『2048年 世界からサカナが消える』という衝撃的なリポートを発表しました。
番組では中国を舞台に、“買い負け”の現状を取材するとともに我々日本人は、そして世界は今後どう“サカナ”を食していけば良いのかを模索。“サカナ事情”の現状を伝えるとともに魚食の未来を探ります。
ナレーター:室井 滋  ナビゲーター:土井 善晴


(太字・色文字・下線・改行修正など by わんばらんす)


中国は好景気に沸いて・・・お金持ちは
日本への旅行で高級ホテルに泊まり、
銀座での買い物も値段も見ないらしい。
そして、中国国内でも・・・
5切れ8000円の高級本マグロの刺身が
どんどん売れているらしい。

昔では、考えられなかった光景です。

危険な安物を日本に輸出し、
安全な高級品を日本から輸入し、
豪勢な暮らしをむさぼっている。


それに引き換え日本では・・・
お刺身も買えないくらい収入が減ってる。
人気が高まれば魚は高くなるんだから、
ますます庶民には、手が届かなくなる。
自国民が食べないでどんどん輸出する。
これが・・・「国益」なんでしょうか?

日本、こんなんでいいの?

日本にだって、高度成長期があって。
好景気に沸いて浮き足立った時代もあった。
だから、べつにそれが悪いわけではない。
でも、それが同じ大きさの国ならいいけど、
相手は、何もかもが10倍と思っていい。

そんな国が・・・
そう、眠れる大国が目覚めたとき・・・
それは、日本などの比ではないわけで、
そして、この「魚ブーム」は中国だけでなく
世界中に広がってしまったのだから、
みんなで協力して、きちんと計画的に
消費していく気構えがないと・・・。

このタイトル通りになってしまうまえに、
私たちは・・・技術も、成果も、資源も、
何もかも・・・金持ちの中国に奪われて
スッカラカンになってしまうかもしれない。

ODAで援助してきた国は
したたかに・・・
着々と国の力を蓄えていた。

そして、日本はと言えば・・・
国民は大多数が困窮してる。


無能な政府により国内から力を奪われて
国民は、生きられるかどうかの瀬戸際に
追い込まれて、その酷い暮らしのなかで
安全が保障されないような輸入食品を
食べなければならない人がたくさんいる。

国民が生きられない
国益って何なの???
対策できない政府はいらない!

なんだか
ほんとに情けない。
はじめて・・・
悔しいと思った。



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ちょっとまえに、下記のような記事があった。べつに、中国を批判するのが基本姿勢ではありませんし、きちんとしたかたちで国際社会の仲間入りをはたして欲しいと思っているだけです。ただ、こういうことを堂々と記者会見で述べるのは如何なものかと思ってしまいます。すべてを伏せて報道規制をし、真実を国民に知らせないのが国の本分だとすれば、これは通常の言動なんでしょうけれど、はたしてそれで、これから国際社会で受け入れられると思っているのでしょうか。

報道は真実を伝えただけです!

この記事での食の安全関連と、今回のチベットの暴動関連とは直接の関係はないんだけど、国の姿勢というのはだいたいが一貫しているわけで、やっぱり、不都合を隠すことを旨として、取材拒否をしたうえに、高官ともあろう人が命に関わる大事な報道を批判するような国では、オリンピックが安全かつ清廉潔白な状態で通常通り行われるのか、とても心配になってしまいます。中国にかぎらず、どこの国でも世界にむけて真実を発信するべきだと思います。取材規制をし、相手を批判するだけでは、近代国家、先進国の仲間入りにはまだ早いのかな~と思われても仕方がないのではないでしょうか。

どこの国だろうが、真摯な姿勢が求められているのです。国際的な信頼こそ開催国にふさわしいと思うのですが・・どうでしょうか。ましてや国際大会などでは、選手において精神的な不安は大敵です。世界のトップアスリートたちが、安心して食事をとり、安全な状態で競技に専念できることが不可欠です。それを願うばかりです。そして、中国政府にもそのことを念頭において何ごとにも冷静沈着に対処して欲しいと願ってやみません。

食への不安「報道のせい」 中国高官が批判
http://www.asahi.com/international/
update/0313/TKY200803130394.html


2008年03月13日21時37分

 中国国家品質監督検査検疫総局の李長江総局長は13日に記者会見し、日本の消費者が中国の食品の安全性に不安を募らせていることについて「そうした不安はどこから来ているのか。主にメディアだ」と指摘。 「客観的で公正かつ事実を追求する報道がないためだ」と日本での報道ぶりを批判した。 

一方、北京五輪の参加国に食材を独自に持ち込む動きがあることについて「あなた方は中国料理が嫌いですか。みんな中国料理が好きだと言っている」。北京五輪は選手やコーチ、記者や観光客が「正統の中国料理を食べる良い機会だ」とも述べた。

食の安全というのは、美味しければいい、好きならいいということではありません。この発言はジョークじゃないならば、どうかしてます。

「客観的で公正かつ事実を追求する報道がないためだ」!?
いったいどこの国のことかわかりませんが・・・。


衆議院自公にも・・・NO!
いのち 小

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「お正月」仕様に換えてみましたが、如何でしょうか?ん~落ち着かない。
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すばらしい~!・・・と言うべきでしょうか?

パイオニア、9ミリのプラズマTV出展へ 米家電見本市
2007年12月29日22時58分

 パイオニアが、最も薄い部分で厚さ9ミリの超薄型プラズマテレビを開発し、来年1月に米国で開かれる家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」に出展する。サイズは50型でこのクラスでは世界最薄、重さも18キロと従来の半分程度。チューナーなどはついておらず商品化は未定という。

 電機各社は超薄型テレビの開発にしのぎを削る。液晶テレビでは、シャープが2センチを試作、日立製作所が3.5センチを発売。プラズマテレビでは、CESに松下電器産業が約2.5センチ、日立が3.5センチを出展する。ソニーは11型で3ミリの有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビを発売した。

http://www.asahi.com/business/
update/1229/TKY200712290218.html

人間は、いったい何を求めているんだろうか?世の中は、いったい何処へ向かっているんだろうか?

日本のことば・・・「足るを知る」

というのも死語になり、これからは 「貪欲&エゴ」 しか必要ないのかもしれない・・・。人間は、生活様式をどんどん進化させているけれど、はたしてこんなことで魂のレベルは進化しているんだろうか?何が大事で、何が必要ないのかを忘れ、根本からはきちがえているんじゃないの?と思うこと多々あり、これが本当の世紀末なんじゃないのかって思ってしまう。21世紀は始まったばかりだというのに・・・。

テレビなんか、それほど薄くする必要があるんだろうか?

たしかに薄ければ便利なこともあるかもしれないけれど、そんなことに一喜一憂する知恵と資金があるのなら、地球の環境が悪化しないようにする方法とか、どんどん死んでいっている貧困国の難民をどうすれば救えるのかとか、自国の自殺者をどすれば減らせるのかとか、その他いくらでも知恵を使うことが出来るのに、単なる贅沢なおもちゃにしか過ぎないテレビをそれほど薄くする必要が本当にあるのかと、ふと思ってしまう。いや、単なるおもちゃじゃなくて、大事な大事な「政府のプロパガンダ垂れ流し機器」ですから、重要ってわけでしょうか。

そして・・・

選挙だって、1秒を争って開票する必要がどこにあるの???


明日判れば充分でしょ!選挙結果を、まるで一刻を争わなければならないようなプロパガンダで「開票速報」を意味もなく重視し、そのために巨額な経費のかかる「電子投票」を画策している議員たちがいる。

なんでも、究極を追い求めるのが人間なのかもしれないけれど、それだからどうなのよ?そんなことで人間は幸せになれるんだろうか?って思う。地球上では、いつもどこかで戦争があって、どんどん人間が殺されている。その一方で、同じ時刻に薄型テレビでお笑い番組なんか観て大爆笑している人間がいる。これでいいの?人間と言うのは動物のなかで一番恐ろしい生き物なんですね。画面でリアルに戦争のニュースをくつろぎながら平気で観ることが出来る人間。

そんなことを考えると、その恐ろしい人間は、いったい何処へ行こうとしているのか?と不安になる。アメリカ映画では、核で地球がボロボロになった場面をみることがあるけれど、案外あれは本当にくる世の中かもしれない・・。日本には昔から伝わるいいことばがたくさんある・・「塩梅」。その塩梅ってのを知らないでどこまでもエゴを続けるならば、きっと映画と同じ場面を、私たちの子孫はみることになるかもしれませんね。 


そんな・・・
心のない、物質だけの恐い社会を
貪欲に作り出そうとしている国の
別の問題点を天木さんが書かれています。
まとめ部分だけを貼っておきますが
行って全文をお読みください。

天木直人のブログ から

ブット氏を殺したのは米国である 2007年12月29日

~略~

しかしこの米国の場当たり的な政策こそ、一方において反米感情をあおり、他方においてイスラム過激派やテロ組織アルカイダの反発を招いたのだ。その結果パキスタンの混迷は極限に達しつつある。これ以上の犠牲者が出ない保障はまったくない。

 米国の言いなりになってきた国は必ず崩壊している。日本がそうならないことを願うばかりだ。  


http://www.amakiblog.com/archives/2007/12/29/

政治って本当に汚い。残念です! 

ブット首相の ご冥福を心よりお祈りします。。。 



衆議院自公にも・・・NO!
いのち 小

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