わんばらんす

日々の疑問や悩み‥“心のばらんす”がいちばん!素朴な疑問は“なんでなの~っ?”って大空に向かって叫んだら気分は爽快~♪

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すっかり、イッターに先を越されてしまいました。でも、考えてみれば私は凡人。相手は国会議員だからな~仕方ないのかも?でも、木内さんのほうが上だから良しとするかな。でも、でも、 よろしければ、クリックのご協力をお願いしま~す!

らんきーお玉喜八アブナイから・・・
玲奈さんとむ丸号も、絶妙なばらんすで頑張ってるよ~!
現政権に「ノー」を突きつけるために・・。


参議院インターネット審議中継

開会日 : 2007年12月4日 (火)
会議名 : 外交防衛委員会
収録時間 : 約5時間59分

榛葉賀津也(民主)
白眞勲(民主)
柳田稔(民主)
山本一太(自民)
佐藤昭郎(自民)
浜田昌良(公明)
井上哲士(共産)
近藤正道(社民) 


首相、防衛省改革訴え 給油新法案 参院で実質審議入り
2007年12月4日 夕刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/
politics/news/CK2007120402069672.html

 海上自衛隊によるインド洋での給油活動を再開するための新テロ対策特別措置法案は四日午前の参院外交防衛委員会で、福田康夫首相と関係閣僚が出席して基本的質疑を行い、実質審議入りした。

 首相は給油活動の必要性を「米中枢同時テロの発生以来、多くの国が(テロとの戦いに)真剣に立ち向かっている。日本ができ得ることを崩したくない」と強調。

~略~

 民主党は定例日以外の審議には応じない方針。野党が外交防衛委員長ポストと委員の過半数を握る優位性を生かし、会期末まで採決せず、審議未了・廃案に追い込む構えだ。

~略~

いよいよ、審議入りしました。
民主党は、腹をくくって取りかかって欲しいと思います。でないと、政権運営なんて夢ですよ。

今日の審議のなかでも出てましたが ・・・・・・
「民主党は引き延ばしにかからないで早く採決に応じろ」みたいな意見があるけれども、「そもそも、これほど遅くなってしまったのは、自民党内部のゴタゴタのせいで約2ヶ月も国会に空白ができてしまったことが原因ではないのか」・・という、やりとりにも何食わぬ顔をしてふてぶてしい態度をとっていた閣僚の面々だった。いやいやいや、「木で鼻をくくった」とは、こういう時に使うことばなんだと、つくづく感じて今更ですが呆れてしまいました。

あの様子を見ていると、民主党どころか「国民のことを敵だと思っている」風に感じる。野党の意見はだいたいが国民の意見を集約していることが多く、「国民の生活よりも、給油のほうが大事なんですか?」という野党議員の質問にも、まるで「そうだ」と言わんばかりの態度でしたね~。防衛費に関しても、民主党がきちんとした書面を出すように要望したところ、まるで国民をバカにしたようなものしか出てこなかったと、それを拡大したフリップが示されたが、それを見て開いた口が塞がらないほど驚いた。示された表に書かれている数字であろうところが、昔の戦時下の教科書のように全部が黒く塗りつぶされ、一つも文字がないものだった。完全に全部見えないのです。

あんなものを見せられても審議できるはずもなく、質問者である民主党議員が『「審議して早く採決!採決!」というけれど、このようにすべてが隠されていては審議など出来るわけないじゃないですか!」と言われても、何処吹く風・・。そういう肝心なところには「しかと」を決め込んで、それでまた「早く早く!」・・と、何度もしつこく「給油新法案」に賛成するように促していた。あれを見て、自民党のやりかたが正しいと言えるでしょうか?法案の是非ではなく、その前に、国民や野党に対しての真摯な姿勢が感じられない政府は、すでに勝手な暴走内閣であり、たとえ永い間、選挙で当選してきた「おエライさん」かもしれないけれど、オーストラリアの元首相のように、「ただの人」にしてあげましょう。当選させなければいいだけの話ですから。

はっきり言って、総理大臣だろうがなんだろうが、議員でなければ「ただの人」なのですから。もうこうなったら、与党だの自民党だの関係なく、国会であんな国民軽視の態度をした議員には投票しないということを肝に命じて選挙に臨むしかないと思います。もし、お時間があるかたは動画をどうぞ。しっかりとその様子を目に焼き付けたほうがいいのではないでしょうか。

質問で追及された時の・・・
福田総理のあの「めんどくせ~なぁ」というような「いやそうな顔」を・・。


今日も、給油に関しての質疑のなかで疑惑がまた追及されました。今日の審議ではないですが・・関連記事をメモとしてここに貼っておきたいと思います。

2007-10-28
F76をどこから買っているのか
■燃料補給・商社/お答えを差し控えたい
給油継続のための補給支援特別措置法案の国会審議、どーなる
http://d.hatena.ne.jp/milkbottle/20071028
【原口一博委員】

◎さて、油ですが、不思議ですね。政府の説明では、平成十八年、A社、B社、これ。これは大臣に後で伺いますが、もうこういう黒塗りのものはやめましょう。こういう燃料をだれが扱ったかというのを黒塗りにしなきゃいけない理由、どこにもないです。アメリカのホームページ、どこにどういうふうに入ったか、ちゃんと書いてありますよ。これが文民統制ですよ。いいことはアメリカに学びましょう。何でこの人たちが黒塗りにならなきゃいけないのか、全くわからない。

 そこで、油について少し聞きます。

 政府の説明では、平成十八年度艦船用燃料の現地調達額は五十六億円でした。ところが、執行分は六十八億円になっているんです。この十二億円の差があるのはどうしてですか。

【政府答弁】

◎御指摘の十八年度でございますけれども、現地調達の艦船用燃料は御指摘どおり七万一千キロリットル、約五十六億円でございますが、これ以外に、国内で調達した艦船用燃料が二万一千キロリットル、約十二億円ございまして、合計で九万二千キロリットル、御指摘の六十八億円ということでございます。


原口委員 ◎大臣、私はこれはまだ事実かどうか確認をしなきゃいけないけれども、この調査が事実であれば、約八割が一つの業者ですよ。これは随意契約ですよ。こういうことが事実だったとしたら、私はどうかと思います。これはどんな会社かということも、私、もしあれだったら開示をしていただきたいんですけれども、業転業者といって、油を右から左に流して利益を得ていらっしゃる、そういう会社だというふうに思っていますが、きょうの主題はそこではないので、問題意識だけ表明をしておきます。

 こういう燃料やそういったものについて国民に隠す理由はどこにもない、私はそのように思いますが、大臣、いかがですか。


石破国務大臣 これが合理的なものであるということについて説明する責任は、政府が負っております。

 黒塗りはもうやめるべきだという委員の御指摘がございました。アメリカと同じように開示をすべきだという御議論も、それはそれであるわけで、省内でも議論をしておるところでございますが、これはなぜ開示をできないかということにつきましては、裁判におきましても、かくかくしかじか、これで開示ができないというのが出ておりまして、それによって私は正当化されるのだろうなというふうに思っております。

 私としては、本当はそういうものはアメリカと合わせて開示をすることがあってもいいのではないかというふうに正直思わないわけではありませんが、それをすることによってその会社がこうむる不利益というものを考えたときに、私どもとして、それを開示すればよいということの比較考量において、すべきではないという判断を今しておるところでございます。

平成十三年はずっとA社、A社、A社なんです。それも随意契約

○原口委員 大臣は一定の踏み込んだ発言をされたので、そこは評価をいたしますが、そうなんですよ、その会社がこうむる不利益。では、この会社、A社、B社ですね。私、これを見てみました。この発注、すごいですよ。あそこにもありますが、これです、これですよ。これ全部です。

 これを見てみますと、一覧表にしてみました、そうすると、平成十三年はずっとA社、A社、A社なんです。それも随意契約で。さすがにこれはちょっとまずいなと思ったのかな、たった、六年にわたる中で、二回だけ指名競争をやっているんです。それでB社が選ばれているんです。あと全部随契ですよ。

 これは表を後で差し上げますが、これを見てみると、金額と数量、金額を数量で割れば一キロリットル当たりの単価が出るはずで、不思議ですよ、これは。例えば、平成十九年の四月二日、A社とB社が同じ日に随意契約しています。一キロ当たりの値段が六千円も違うんですよ。これはどう説明するんですか。会社によって、これは競争入札していればわかりますよ、同じ日にどうして六千円も違うんですか。教えてください。

○小川政府参考人 二社の艦船用燃料の調達の価格でございますけれども、内容が、大きく見ますと、いわば燃料本体の価格と諸経費といいますか、現地で、寄港地で、油送船、バージといいますけれども、それを借りて補給艦まで送るわけですけれども、それから、現地のタンクの借料、保険料とか諸経費と合わせて構成されておりまして、諸経費部分が特に変動する場合がございまして、そういう二社間の価格の差が生ずる場合があるということでございます。

○原口委員 同じ日に契約したものが六千円も違う。これは、一キロリットル当たり六千円違うんですよ。そんな説明が通るわけないじゃないですか。

このF76をどこから買っているのか?

原口委員 「このF76を、DESC、これは、DOD、アメリカのペンタゴンの中にあるエネルギー供給支援センター、その支援センターのホームページを見ますと、二ページ目を皆さんごらんになってください、ノンDOD・フュエル・カスタマー・インフォメーション、つまり、自分のところ以外、アメリカの国防総省以外のお客様リストというのが出てくるわけです。この二ページ目の下から四行目、フォーリン・ガバメント・カスタマー、つまり、外国の政府のお客様ですね。三ページ目をごらんになってください。フォーリン・ガバメント・カスタマーの中で日本というのが三つ出てきます。その中の一つがエンデュアリング・フリーダム、ジャパン、いわゆる油の供給を不朽の自由作戦という形で日本にしていますよというリストですよ。

 日本はアメリカから買っているんじゃ、僕は、買っていかぬと言っているんじゃないですよ。今まで皆さんが絶対買っていないとおっしゃっていることが本当だろうかと思って調べてみたんです。それはなぜかというと、石破大臣も国防の専門家ですからね、さっきの武器と同じように、燃料というのはだれでも使えるという話じゃないんですよ。F76を一般の商社とか一般の民間会社が勝手に使ったら、そんなことになってしまえば、安全保障そのものが成り立たないんですよ。」


政府答弁 「今御指摘のDESCの関係でございますけれども、まず、テロ特措法に基づいて我が方が現地調達しております艦船用燃料につきまして、これを防衛省がDESCから調達しているという事実はございません。」


原口委員 「だから、DESCを必ず通してなきゃ、マナマやフジャイラの港湾にあるDESCのタンクを使えるわけないじゃないですか。そのタンクからバンカーオイル、皆さんのお手元に、これも私、見つけてびっくりしましたよ。これはコンドリーザ・ライス号というシェブロンの船で、コンドリーザ・ライスさんというのは、どこかで聞いた名前だなと思いますけれども、アメリカの国務長官ですよ。この船は、彼女の名誉のために言いますが、もう今はありません。イラク戦争が始まったころに、さすがにこれはあれだということで、船のコンドリーザ・ライスのところは別の名前にかわっているそうです。

 六ページ目をごらんになってください。さっきの一ページと重ねて見ていただくと、中東の石油会社にF76を発注しているんですよ。そして、バーレーンにおいては、これは例えば例ですけれども、バーレーン国営石油会社、あるいはアブダビのナショナル・オイル・カンパニー、こういうところでF76をつくって、そして、マナマやフジャイラにあるDESCのタンクからバンカーオイル会社というのがロジスティックをやっている。これだけ巨大にやっているものを、私たちは知りませんと言えますか。」

「しかし、いずれにせよ、このバンカーオイルから油船を通して、さっきおっしゃったロジスティックで値段が違うのは、油船を通すか、真っすぐパイプラインで油を引くかの違いですよ。この中にもありました。これは、皆さんからいただいた資料の、平成十四年十一月二十日という資料ですけれども、「パイプライン及びバージ」と書いてある。バージというのが油船ですよ。

 これ、DESCのタンク以外から自衛隊の艦艇にF76を入れられるんですか。あり得ないじゃないですか。どうぞ。」


政府答弁 「タンク等の御質問がございましたけれども、タンクにつきましては、契約相手方であります企業に確認しておりますけれども、DESCのタンクではございませんで、現地の民間企業のタンクを賃借しておるところでございます」


原口委員 「石破大臣に伺いますが、F76というのはそういう民間会社でも取り扱える、いわゆる民民で供給できる、そういう油なんでしょうか。私は、そういう油でないという認識を持っていますが、基本的な認識を伺いたいと思います。」

石破国務大臣 そういう油ではないと私自身も認識をしております。

政府答弁「F76は、先ほど来申し上げておりますように、もちろん政府間のサポートが要るわけですけれども、我が方の調達におきましては日本の商社が現地で調達をしている。これは、いわば基本的な契約ベースとしては民民ベースの契約でございます。」


○原口委員 そうだとすると、ここに日本の商社、A社、B社、私たちはこの会社がどこかまだわからないんですよ。それこそ、あるときには一社で一キロリットル三万円も違ったりで、それは油が乱高下していますから、期間が違えば随分違いますよ。今だって一バレル八十八ドルぐらいですか、物すごく高くなっているから。だけれども、期間が違えば油の値段が違うというのはわかるけれども、同じ日でこれだけ違うというのはなぜですか。

第168回国会 安全保障委員会 第2号 平成19年10月19日(金曜日)



【海上自衛隊給油活動撤収に伴う燃料調達商社との契約解除】⇒証拠隠滅

◎自衛隊は、撤収までの2週間の間の給油活動について、今後、各国の部隊と具体的な調整に入るとともに燃料を中東で調達している日本の商社との契約の解除を行うことにしています(NHKニュース)

~略~


衆議院自公にも・・・NO!

いのち 小

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tあちゃ~、
>その会社がこうむる不利益というものを考えたときに、私[石破防相]ども
今晩は、ココロさん。
こんな秘密でもないものを秘密にして、大事な秘密は某国に流れてたり、
だから、何時まで経っても国会も防衛論議も進まないんじゃないですかね?
おっと保守ぽい物言いになつちゃつた。
ちなみにこういった与野党は苦衷の議会をあめりかでは、
「ねじれ国会」ではなく「分立政府」と、藤井さんが紹介してました。
http://www.fujii-hirohisa.jp/opinion_format/opinion_071201_TKC.pdf
議会と政府が緊張関係もつこと無かった日本では、すぐ『大連立』っていう発想になる?
だったら、アメリカとは価値観、共有してないんだから、ロシアや中国と仲よくした方がすっきりするんじゃないの?
と、突っ込みたくなりました。
おしまい。

2007.12.05 00:32 URL | 三介 #CRE.7pXc [ 編集 ]













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