わんばらんす

日々の疑問や悩み‥“心のばらんす”がいちばん!素朴な疑問は“なんでなの~っ?”って大空に向かって叫んだら気分は爽快~♪

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ほんと・・・今日は、ムカつく日でしたね。ムカムカ! 


↓衆議院TV↓
衆議院TV

「予算委員会」第168回臨時国会が開かれています。
会期は9月10日から11月10日までです。



■「大連立」提案? ・・・ ざけんなよっ!

福田首相、党首会談で連立政権申し入れ
http://www.yomiuri.co.jp/politics/
news/20071102it13.htm?from=navr

 福田首相は2日午後、民主党の小沢代表と国会内で会談し、連立政権への参加を申し入れた。政権参加の場合は、与党と民主党による政策協議機関を設置することも提案した。小沢氏は「党内で協議する」として持ち帰った。

 民主党が政権参加を受け入れれば、衆参両院の国会議員の9割以上が参加する「大連立」となる。・・・・・・(略)


ざけんなよっ!

連立政権なんか受け入れない!

小沢代表が大連立否定 東京新聞 2007年11月2日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/
politics/news/CK2007110202061211.html


あったりまえじゃないの!

ウータン福田爺・・・

ばっかじゃないの~!

国民を舐めるんじゃない!


国際的な孤立感に苛まれているアメリカに・・

どんどん着いていってどうするの?

勝手に自民一家全員で行けばいいでしょ!

アメリカの戦争に・・・。

私たちはごめんですよ!




日本が給油をやめたって・・・

国際的には何の問題もないのよ!

そんなことより・・・

世界はアメリカの強引な独走に辟易している。

そして・・・

アメリカ国民だって

もうイヤんなってるんだから・・・。



これ↓が現実です。消されるまえにすぐに見てください!^^

イラクへ強制的に配置される外交官の発表にアメリカ国務省が揺れています。

...アメリカ国務省は29日、世界で最も危険な任務に就く外交官の発表問題に揺れています。 アメリカ国務省では29日付で、300人余りの外交官が、イラクへ強制的に配置される要員として通告を受ける予定となっている。バグダッドのアメリカ大使館は、現在もなお、増設が続いている。赴任者は、手当ての増額や有給休暇の拡充などの特典があるが、志願者が集まらず、今回の措置となった。イラクへ向かう外交官は、事前に特別訓練を受ける。ライス国務長官は、 「外交官たちは、大変勇敢だと思います。何しろ、戦闘ゾーンにいながら、兵士ではないのですから」と、外交官らをたたえた。しかし省内からは、強制的な人事に批判も出ている。 アメリカ外交職員協会副協会長は「このやり方が最善かどうか、疑問がありますね」と述べた。外交官になると職員は、世界中に派遣されることに同意する書類にサインをするが、イラク行きは尻込みする人が多く、国務省は、誰が選ばれるのか、戦々恐々としたムードになっている。
...
(この元記事も消されてましたので、Googleキャッシュから)

 
ならブッシュ&ライス一族が行けばいい!


そろそろここらへんで

引き返さないと帰れなくなる・・・平和な日本に。

平和ボケの日本人には絶えられない国になっちゃうのよ!

このままアメリカに着いていったら

日本もこんな風に・・・

「行かないとクビだよ!」

ってことになるのは目に見えている。

なんでもイヤなことを日本に押し付けてくるんだから。




そして・・・

自民党の議員たちが危ないところに行くことはない。




表向きは協力していても・・・

本気でアメリカと心中する国なんかない。

ブッシュには、もう世界中みんな・・・


ウンザリなのよ!!!




衆議院自公にも・・・NO!
いのち 小

未来の日本人へ・・・
 平和のバトン 」 をわたそう!


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2007.11.03 00:10  | # [ 編集 ]

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2007.11.03 00:26  | # [ 編集 ]

「これ以上アメリカに着いていったらどうなるの?」という貴方の感想はごもっともですが、では今の日本に米国追従以外の対案があるのでしょうか?
米国が中東にいるのは将来的に不足する石油の確保のためです。
日本は、石油の98%以上を中東に依存しています。米国から離れれば、今の米国の覇権が続く限り、米国離反の代償として長期的に見れば間違いなく中東からの石油の供給は将来ストップするでしょう。(短期的なことはともかく)
既に米国の潜在的な敵国とみなされている(かつての大戦前の大日本帝国のように)中国が石油確保のためにアフリカへまで出かけている現実もあります。
私も一方的な米国追従には今は反対ですが、今の日本にはオプションがありません。
そのオプションを考えるのが福田や小沢の役目ですが、彼らがそういう側面を考えて今回の大連立を目指している場合のみ、私は大連立に賛成したいと思います。

・・・まあ、多分そうじゃないんでしょうね、今回の件は・・・

2007.11.03 03:34 URL | 無記名 #P5d/fU0o [ 編集 ]

小沢氏はだから信じるべきではないのです。福田氏との密談において連立を提案されてもただちに拒否せず党に持ち帰り協議してから回答する時点で連立もしてもいいかな,と考えている証拠でしょう。そもそも小沢氏は元自民党で自自公連立時代の自由党の党首でした。だから別に連立しても不思議ではないのです。社民党だって村山氏が党首の時連立を組み今までの言い分をかなぐり捨てたのは記憶されているはずです。自社さ連立の誤りについて今にいたるまでなんら公式の反省はありません。社民党が没落したのは国民が悪いのではなく党首が過去の自党の歴史に真摯に向き合う事のなさからきています。いまや自民党と渡り合える政党は共産党以外にないでしょう。共産党を躍進させ自公民を震えあがらせることこそ今の現状を打開する最良の方法だと信じます。

2007.11.03 13:47 URL | 徒歩7分 #- [ 編集 ]

ココロさん、こんばんは~。
毎度おなじみの(?)「コメント欄トラックバック」です。

大連立騒動の考察
http://kihachin.net/klog/archives/2007/11/dairenritsu.html

2007.11.03 21:51 URL | 喜八 #WE/hy34. [ 編集 ]

無記名さんへ。
今、日本がこんなにおかしくなっちゃったのは、
岸信介の安保の時からずっと”核の傘”の威圧感に負けて
「アメリカ追従しか選択肢がない」
という目先の利益だけで、自民党も一部国民も、決めてきたからじゃネーの?
今必要なのは、先はある程度読んだ上で、小泉の唯一の取り柄「ぶっ壊し」の手をやってみることじゃないかい?
わんばらんすココロさんの話も、そういう風に受け取れば・・・?

ところで、徒歩7分さん
共産党って、そんなに首尾一貫した理想的な立派な党かい?
逆に見て、どろどろした政治の世界でそんな単純な党なら、
半世紀以上も生き残ってこねー!んじゃねェか?
おいらは、そういうふうに思う。

2007.11.03 22:27 URL | よたろう #- [ 編集 ]

無記名さん
いくらでもありますよ。あなたは「木をみて森を見ず」なのではないでしょうか?たしかにアメリカは大国ですが、世界はもっと広いし、アメリカが正しいと真から思っている国が、さてどれだけいるんでしょう?みんな恐いから従っているだけでしょう。本音は違いますよ、きっと。同盟国ならば、同等に意見を進言しても差し支えないのでは?それが、被爆国にさせられた日本の権利でもあるのです。

はじめまして‥ですか?無記名だと今後は承認しない場合もありますし、どんなに難しい意見を述べても薄っぺらくなってしまいます。もしも今度があるならば、HNをお書き願えますか?v-22^^

徒歩7分さん
今は、野党共闘が唯一の道ですから、大同小異を無視したやりかたは通用しません。共産党も頑張っていただきたいですが、私は小沢さんを、今批判するのはどうかと思いますし、得策ではないですよ。彼の政治資質はあなたが思っている以上のものがあると思いますよ。表面だけで時期尚早に判断すべきではないと考えています。ただの通過点です。v-22^^

喜八さん
ありがとうございます!^^いつも大変ですね。やっぱりTB通らないのでしょうか?ん~こっちからはTBできてますから不思議です。v-22^^

よたろうさん
>「アメリカ追従しか選択肢がない」という目先の利益だけで‥
そうですね~。それしかないというプロパガンダが残念なことにだいぶ成功してしまっていますから、困ったものです。サブリミナル効果って、凄いですね。TVの「それしかない」「それしかない」に対抗するには、「そんなのカンケイナイ!」を繰り返すことですね。

代わりに答えてくださって、ありがとうございます!^^ですが、他のかたもこのブログの大事なゲストですので、もう少し言葉遣いには気を遣ってくださることを何卒お願いします。v-22^^

2007.11.04 00:46 URL | ココロ #.8bT96/M [ 編集 ]

共産党がむびょうの政党だというつもりはない。小沢氏に決戦投票とはいえ棄権せずに投票したのは間違いだと思う。ただ現在の情勢で自民党に対抗できるのは共産党しか残念ながらないのも事実だ。自民党と一度も連立したことがないのは共産党しかないないのだからだ。本当に憲法を護り海外での武力行使を阻止したいのであればあきらめずに共産党にいれるべきだ。なぜにそこまで共産党を排除するのだろうか。学生紛争で狼藉の限りを尽くした元過激派が多いのだろうか。そもそも政権交代を急ぐあまり理念をかなぐり捨て同じ政策でも自公政権ではなければいい、と言う考えは日本を戦前の苦しみに戻すものでしかない。どうも同じことでも福田氏ならば反対、小沢氏ならば賛成といっているようで理解できない。誰が言おうといいものはいい,悪いものは悪いはずではないですか。

2007.11.04 18:19 URL | 徒歩7分 #- [ 編集 ]

徒歩7分さんへ

今の共産党は自民党とは、とても戦えませんよ。懐があまりに違いすぎます。

今回の事態で、まともに張り合えるのは、社民党だと辻元清美氏、共産党だと穀田恵二氏ぐらいしかいません。

かつての共産党にはいましたけどね。宮本顕治氏、川上貫一氏、林百郎氏、細川嘉六氏、上田耕一郎氏、金子満広氏、村上弘氏、松本善明氏、正森成二氏。
彼らがいれば、小選挙区制を逆利用するぐらいのことはやったでしょう。

2007.11.05 00:30 URL | wakuwaku_44 #- [ 編集 ]

グーテンターク♪
さて、連立問題ですが、個人的には、問いたいのが、
連立が優先なのか?政策、公約実現が優先なのか?って問題です。
小沢氏の会見において、彼は政策優先の視座で”「政策協議」に応じたい”と言明してます。(政策協議が優先であって、連立はその結果論とも読み取れます)
政治家、政党というのは、政権担当することが本旨でしょうか?それがもっとも優先順位の高いことでしょうか?
冥王星は断じて、政策、公約の実現よりも、政権与党になることが優先、とは思えません。
だって、選挙では政権政党のみを主体にして投票しているわけではなく、政策、公約を問題にしているわけですよね。だったら、政権与党に執着することなく政策、公約の実現を優先するのが政治家としての本分じゃないでしょうか?
目的として、自公政権打倒がメインであるサイトでこういうことを言うのは問題ですが、政治とは、特定の目的のためにあるわけではありません。政策などを通じて国民の幸福を実現するためにあるはずです。
ここで言いたいのは、民主党が政権政党になること、自民党を野党に引きづりおろすこと、が優先順位のTOPになってる人間が多いということです。それが政治目的なら優先順位のはき違いでしょう。
もっとも、冥王星は連立賛成派なんですが、正直、自公政権打倒が第一目標になってる人の政治論を見てると呆れていたりします。
アンチ自民党な冥王星ですが、政治の本道は見失いたくないとは思います。
もっきゅもっきゅ

2007.11.05 07:29 URL | 冥王星 #- [ 編集 ]

ナマステー♪
米国追従路線は世界的趨勢だという認識の「冥王星」です。
まぁ、世界的趨勢というよりもそれが国際協調という規定路線とも言えるかもしれないですけどねぇ・・
ちなみに、給油新法にモロに関わった個人として言いたいのは、日本の給油はOEF全体の7%くらいってこと。残りの93%は他の国家みんなでやってますねぇ。
ちなみに、先日アラビア海で日本船籍のタンカーが海賊に襲撃されましたけど、日本が給油しないことで海賊対策などに遅れをとる可能性はそれなりにあります。んでもって、中東への原油依存度を考えれば当然、死活問題ですし、インドネシア、フィリピンあたりの過激派の供給源であるパキスタン、アフガンの治安情勢だって当然、関連しますよね。
そういう意味では、給油問題は世界的な問題であり、日本のシーレーンの死活問題とも言えますねぇ。ついでにいえば、高騰してる原油先物市場にも影響するでしょうし、まぁ、色々一般の方が知らない範囲で影響が出るわけですねぇ・・(国際政治を趣味でやってる人でも影響の大きさを語りつくせないほど列挙できるわけです)
単純に対米追従外交という意味で給油活動を否定するのは、大局的には近視眼だと思いますけどねぇ・・
まぁ、価値観の問題でしょうがねぇ
そうそう。しばしば指摘される”テロ特別措置法での給油活動がイラク作戦で使われた”騒動ってのは、大きな問題だという見解が多いですが、テクニカルかつ法律の大局をみれば、イラク作戦に使われても問題ないって言えないこともないんですねぇ。詳しく説明したいですけど、あちきのブログでそのうち解説したいとは思います。
さぁ~て本題っと
しばしばアメリカ独走という批判がありますが、それは第二次湾岸戦争(イラク戦争)は精査の余地があるにしても、他の行動に関しては、国連憲章違反でもないですし、安保理でも総会でも非難決議はされてないわけですねぇ・・・(親イスラエル外交は非難されてるけどねぇ)
つまぁ~り、独走という事実は主観としてあっても、それを政治的に批判することは基本的には無理ということです。
まぁ、個人としての批判は可能ですが、それを国政レベルではできないわけですねぇ・・そんなことしたら、国際法違反を日本がしちゃうことになるわけですねぇ・・怖いですねぇ(淀川さん風味で)
まぁ、狡猾にいえば、「アメリカも諸外国もアフガンのために泥水を飲んでるけど日本はやめる」って言うことで、それを支持する国家は基本的にはないわけです。
同時にもっとも重篤な問題は、「支援行為そのものが法的な正当性を保持し、対象国の要請に基づいてる」事実からすれば、ここで給油をやめることは、アフガン政府の自決権を蔑ろにした・・という事実が残ります。
まぁ、その事実を甘んじて甘受するほど反米な人は仕方ない、とは思いますけどねぇ。
給油やめてアフガンを見捨てるのか?なんて詰問はしません。だって、給油やめて別の支援策があるんでそ?それ期待してます。(当然立法予定なんでそ?)
そんでは、ナマステ~♪

2007.11.05 11:20 URL | 冥王星 #- [ 編集 ]

>>小沢氏は「党内で協議する」として持ち帰った。

よく言われることですけど,アメリカの商社マンが日本の企業と交渉するとき,担当者が"持ち帰って検討します"と返事したら"ノー"の意味だと思えっていうんですよね。

小沢氏の返事も,通常の日本人的発想で解釈すれば"ノー"でしょう。もちろん政治家の発言は企業関係者などよりもはるかに重いだろうけれども,素直に解釈すればそうなんじゃないですか。

それをメディアは,突然アメリカ人にでもなったかのように,小沢氏の発言を文字通りに解釈して"大連立か?!"なんて大騒ぎしたわけですよね。不思議,という以上に政治的なものを感じてしまうわけです。

そう考えると,小沢氏が辞任会見でメディアを批判したという話も,もっともなこととしてすんなり理解できるように思います。

2007.11.06 00:27 URL | Niphonese #JmQ9Zhlg [ 編集 ]

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2007.11.06 23:09  | # [ 編集 ]

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2007.11.08 08:39  | # [ 編集 ]













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