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わんばらんす

日々の疑問や悩み‥“心のばらんす”がいちばん!素朴な疑問は“なんでなの~っ?”って大空に向かって叫んだら気分は爽快~♪

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らんきーお玉喜八アブナイから・・・
玲奈さんとむ丸号も、絶妙なばらんすで頑張ってるよ~!
現政権に「ノー」を突きつけるために・・。


山田洋行元幹部 『接待は便宜目的』 守屋前次官近く聴取(2007年11月27日 夕刊)・・・「接待について「次官は幅広い権限を持っており、受注や業者選定で恩恵を受けたいと守屋氏をゴルフ接待した」との供述を始めた・・」っていうことですから、今後の展開が見ものです。権力は恐い!しかし、ここまできたんです。ここでジャーナリズム精神が復活しなければ、本当にあなたがたの存在価値はなくなります。世間には、新聞テレビしかないって思ってるなら大間違いです。自分たちで生命線を断たないように頑張って欲しいものです。

今、日本のジャーナリズムに更生がみられなければ、あとは1票しかない・・・。
私たちも、マスコミのやりかた、展開の仕方を目をこらして監視していきましょう。


戦争中毒―アメリカが軍国主義を脱け出せない本当の理由
戦争中毒―アメリカが軍国主義を脱け出せない本当の理由
「年次改革要望書」というものは、戦争をしたい国家アメリカとしての、まさに戦争にむけての要望だと言うことです。もちろん戦争には多額のお金がかかります。だから、「戦争とカネ」についての命令なのです。日本とアメリカは、どうひいき目にみても対等ではありませんね。どこの世界に聞いても対等だなんて信じるバカはいないと思います。これは、額賀大臣らが、あの何千万もの接待が「利益供与とは関わりが無い」などと信じる人なんか誰もいないのと一緒です。


◆現政権に「ノー」!!! の see21さん が次のように書いています。

2007年11月26日
「年次改革要望書」の世論をもっと盛り上げよう! 
~略~
「年次改革要望書」という言葉を発見し、広く世間に発信した功労者は、関岡英之氏である。 「拒否できない日本」「奪われる日本」の2冊を読むだけでも、「年次改革要望書」の怖さは理解することができ、マスコミへの不信も同時に芽生えてくる。

この国のマスコミは、がっちり政府側の見方になっていて、つまり米国側の見方になっていて、日本という国を滅亡させる為に加担している。

マスコミ人という日本国民が、一般国民を破滅させようとしている。

~略~


「戦争」と言えば、気になっている本があります。 ・・・・・・
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