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わんばらんす

日々の疑問や悩み‥“心のばらんす”がいちばん!素朴な疑問は“なんでなの~っ?”って大空に向かって叫んだら気分は爽快~♪

投票日変更のためタイトルの22→29日に変更しました。(修正6/20)

ここのところアクセス数が急速に伸びている。うちなりにだけど・・^^; 嬉しい反面、なんだか恐いな~と思って、アクセス解析を見てみたら「参議院選挙」がらみのキーワードがもの凄く多いことが判った。国民の関心の高さが伺われる。でもな~、アクセス数に比例しないのがランキングなんだけど(1つ落ちた^^;)‥ってことは、「自公支持者が様子見にきてるのかな~?」とか、「内容が面白くないのかな~?」とか、ブログ管理人はいろいろアレコレと想像してしまう今日この頃なのです。みなさんお帰りには、1つでもポチッとしてくれちゃうと感激して伝播の活力も湧くと思われますのでよろしくデス♪^^

先日の社会保険庁のパフォーマンスで配っていたビラのフリーダイヤルがもう中止になっていた・・というニュース。24時間対応どころか・・もうないってどういうこと?それをメディアが指摘したら、「あ~そうですか。気づきませんでした。」と言ったそうだ。故意じゃなかったなら、どれほど頭が悪いんだろうか?山の遭難や事故現場での救助だとしたら、近距離からのSOSの声を「考え事して歩いていたので聞こえませんでした。」って言いそうだ。

頭のせいにしても、故意にしても、どちらにしても使い物にならない。たとえ電話が通じても、コンピューターの電源を6時でOFFにしていたってのもあった。お役所仕事の典型だ。困窮している今そんなことしてるって、こんなんじゃいつまでたっても解決するわけないでしょ。何時間もかけて繋がったって「今はオフラインで調べられません」って言われるだけだし24時間の意味がない。昼間直接行って何時間も待ったあげく、「今は政府の方針が決まっていないので、たいした調べはできないんです。」と言われた人もいるらしいです。庶民の時間んを何だと思ってるのか!?

こんな茶番に時間かけていたら・・・
国民のみなさんは精神的にも体力的にも身がもちません。


それより選挙のほうが有効です・・・
■上原ひろ子HPへ (バナーなしのため写真拝借)
上原ひろ子HP
 クリック 【参議院 比例区 社民党公認】


■今日のどこどこ
無党派の「わんばらんす」では、党派を超えて応援しています。

正直言うと、申し訳ないけれど私は社民党支持者ではない。いや、嫌いというのではなくて、もともと「無党派層の1人」だからです。しかし、一生懸命な人を追っていくと社民党に行き着いてしまう。それでも、やっぱり個人を支持する姿勢に変化はないし、その気持ちに嘘はない。党派にはこだわらないで、信じる人をとことん応援する。ただそれだけです。信じられる議員もいないのに○○党がいいな~なんておかしいと思うんです。

保坂展人議員は、社会保障、教育から人権まで数々の分野で活躍しています。それはそれは、「身体は大丈夫なのだろうか?」と思うほどの仕事ぶりで、他の居眠りしている議員たちの給料分まで働いています。議員の間でも格差があるということですね。携帯いじったり、うたた寝している議員の10人分くらいは、私たち国民のために、確実に働いてくれています。その保坂さんが推薦している人は信じるに足る人だと確信できます。

どうぞ上記の上原ひろ子さんも応援してあげてください!^^

◆ 保坂展人のどこどこ日記
 ―――――― 以下抜粋 ――――――
『年金の闇』を徹底追及するために
2007/06/11
(前略)・・・・・・
年金の審議は、舞台を参議院に移しているが、このまま政府・与党の「逃げきり」を許さないために、「年金の闇」を徹底的にあぶり出していきたい。03年の総選挙で私は『年金一揆』という幟を掲げて政策を訴えたが、いよいよその時が来たと感じている。参議院選挙まであと40日、目先を変えるような出来事が必ず仕込まれているし、すでに表沙汰になっているかもしれない。スキャンダルを消すのは、スキャンダルでしかないという法則がある。厚生労働省・社会保険庁の「年金記録問題」を追及しつつ、「年金時効」を撤廃したり、「1年間で調査」を気楽に約束している安倍内閣が「年金保険料財源」をその費用に当て込んでいることを指摘して、全力で阻止しなければならない。 


[資料] 「 裁判員候補」に対しての質問と内心の自由について
2007/06/10
神経神話と道徳教材「水からの伝言」(追記あり)
2007/06/10
沖縄・辺野古でも海自情報保全隊が県民監視活動
2007/06/09
自衛隊へ
(事務次官の迷惑そうな顔があまりに印象的で・・・拝借しました)

昨日の夕方、社民党は福島みずほ党首と私は、市ヶ谷の防衛省に守屋武昌事務次官を訪ねて、6月7日に日本共産党が発表した自衛隊情報保全隊による市民運動・平和運動監視記録に対しての抗議のためだった。私の名前は見当たらなかったが、福島みずほさんは「写真」まで掲載されている。守屋事務次官とは夕刻5時30分すぎから6時10分頃まで、私たちの指摘に対して受け答えを行った。そして、聞き逃すことの出来ない大きな問題を私たちは守屋次官から聞いた。それは、沖縄の辺野古に乗り出した海上自衛隊の活動に対して、沖縄の海自情報保全隊が事後的に集会などに関して情報収集活動をしているというものだ。
防衛省のロビーで私たちが記者会見すると、あわてて守屋事務次官は打ち消すためにオフレコで記者に対して、この事実が報道されないように懇談を行って、手を打ったいうことだ・・・・・・(後略)


教育再生会議第2次報告・「脳科学」の謎
2007/06/08
ひさしぶりの教育国会論戦を文部科学委員会で行った。先に触れたように「教育再生会議第2次報告」が6月1日に発表された。何度か読みにくい第2次報告の文章を読んでいて、妙に気になったのが「親学」は消えたが、「脳科学」という表記が残っていることだった。 「脳科学」とはいったい何か、文部科学省の最新の認識を問いながら質問を開始した。

[資料]拷問等禁止委員会最終見解への質問主意書(つづき)
2007/06/07
[資料]拷問等禁止委員会最終見解への質問主意書
2007/06/07
年金・介護クラッシュと「美しい監視国家」
2007/06/06

 ―――――― 抜粋終了 ――――――
(太字・色文字・下線 by わんばらんす)

恐いですね~! 洗脳の世界―だまされないためにマインドコントロールを科学する
洗脳の世界―だまされないためにマインドコントロールを科学する保坂さんのブログ記事の『「脳科学」とはいったい何か』という文章・・。私はすぐに「洗脳」という言葉を連想した。そこで「脳科学 洗脳」で検索。やっぱりこの本が出てきた。この二つの言葉は無関係ではない。・・ということは、国は教育に「洗脳」のメカニズムを利用しようとしているってわけだ。そんなの当たり前じゃん!みたいな意見も必ずあると思う。たしかにこの世のあらゆることは繋がっているのは否定しない。でもね、それを政府の基本方針としての政策で使うというのは別問題。

この本の説明をみれば、思想コントロールに使われることが見てとれる・・・

商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
恐るべき洗脳のメカニズムを解明するわれわれの周囲に思想コントロールがどのように存在するかを多くの事例から明らかにし、洗脳のメカニズムを脳科学から徹底解明した初の試み!洗脳への防御法を説く。

内容(「MARC」データベースより)
宗教、カルト、CM通販、北朝鮮、教育、家庭…。われわれの周囲に思想コントロールがどのように存在するのかを多くの事例から明らかにし、洗脳のメカニズムを脳科学から徹底解明する。

暴走する「自公政権」にNO!です。

お願いです・・・
選挙に行ってください!<(_ _*)>





未来の日本人へ・・・
 平和のバトン 」 をわたそう!


_______________________________________ by わんばらんす^^

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