わんばらんす

日々の疑問や悩み‥“心のばらんす”がいちばん!素朴な疑問は“なんでなの~っ?”って大空に向かって叫んだら気分は爽快~♪

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あ~~~鳥肌が、鳥肌が・・・気持ちよいほど立った

ここ数年スイミングにハマっているココロとしては、これもプール
での競技なので、外せないってわけで今日はシンクロ~~~!
なんったってオリンピックでも水泳競技に釘づけなのです。
プールの画像って水色でとっても綺麗で癒されると思いませんか!?
私は充電が切れるとプールに行きます。いつもいつも癒されてます。

第11回 FINAシンクロワールドカップ2006
世界一美しい水上決戦



14日~17日
「チーム、デュエット、ソロ、フリーコンビネーション」
みなさんもうご存知のとおり、銀2個銅2個を獲得した。

本当は“シンクロナイズドスイミング”っていうんだと思うんだけど
久々に鳥肌が立ってしまった!悔しいけど、ロシアの演技に‥。
も~感動モノでした。素晴らしいの一言につきる。
どこかの国のTOPも以前使ってた言葉だけど能面のようは人間
には使って欲しくない言葉よね~まったく。って
すぐに話がそれてしますのが私のくせだから、あしからず。

でね‥話を戻すと、今の日本ではロシアにはもうとう適わないわけ
で、それは諦めざるをえない。あまりにも素敵で完璧でワンダホー
で‥って、きっこさんみたいになってしまったけどロシアの演技を
観ない人がいたら一生の損かもしれないっていう程の凄さなんです
よね。まるでロボットが動いているようだと今まで言われてきたん
だけど、それに女らしさのようなモノが加味されて、すっごく素敵
だったんです。

もちろん観てた人も沢山いるとは思うけど‥見逃した人は残念でした。
何処かの動画サイトで観た方がいいと思います。

フリーコンビネーションとチームでは、宿敵スペインを破り銀メダル!
ということはデュエットとソロではスペインに銀をもっていかれちゃ
った。最近スペインは、元デュエットの一人である藤木麻祐子さんが
コーチを務めていて、日本の技を伝授しているらしく、着々と技を磨
いているから必死で獲得した銀メダルなのだ~。ちょっとその辺は、
微妙な心理ですね。

何かを表現することって、もともと日本人には不向きなことなんだけ
どそんな中で、最近日本の選手は頑張っていると思う。何の競技でも。
しかし、“芸術性たっぷりの演技をみせるわ”なんて自信満々な
スペインの選手の言葉が、ちょっと不安を掻き立てていたけどギリギリ
のところで勝利した。でも、けっこう個人競技に弱いのよね~日本
って。だって、個性的でセクシーな外人選手にはどうしても勝てない。

独創性とかダイナミックさではスペインで、ショー的な要素が満載
なんだからこういう競技にはピッタリだしね。でもシンクロに不可欠
の同調性では日本が勝っていた。競技性からみて、ジャッジはやはり
同調性を優先してくれたので勝てたのかもしれない。なにはともあれ
日本の選手たち、お疲れさまでした!そして‥


やったね!おめでと~~~っ!((((=^-^)ノ。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆ キラキラキラ~



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